Personalboxs Sign 電子契約・電子署名
PERSONALBOXS SIGN|電子契約・電子署名

電子契約を、
30日間無料で。

依頼から締結、その先の保管まで。

企業間の業務委託・NDAも、従業員との雇用契約も。署名依頼から進捗確認、締結済み原本・証跡の管理まで、ひとつのSignで。

自動で有料契約へ移行しません。
継続を希望する場合のみ、別途お申し込み。

  • 企業間契約
  • 雇用契約
  • 同意・誓約書

トライアルは相談後に開始日・利用条件をご案内します。送信・管理には企業利用申込と担当者権限が必要です。

契約の状態を、ひと目で確認 SAMPLE
サンプルデータのSign契約一覧。対応中・締結済み・要確認件数と、企業間契約・雇用契約の一覧を表示。
サンプルデータによる画面イメージ 拡大して見る ↗
PDFと契約相手を準備・指定する
署名者・順序・期限をひとつに設定する
指定された本人が確認・署名する
原本と監査証跡をSignで保管する
LESS HANDOFF, MORE CLARITY

誰の対応待ちか、
一覧でわかる。

送った契約、届いた契約、締結済みの契約を分けて確認。手続の途中と、終わった後の書類管理をつなぎます。

01

契約相手と署名者を
明確にして送信

企業間契約では、契約に参加する企業と各社の署名者を指定。企業・個人の取り違えを防ぐ運用を組めます。

送信担当者のメリット
02

対応中と完了を
一覧で追える

署名待ち・閲覧済み・一部署名済み・締結済みを一覧で確認。検索と絞り込みで、必要な契約に戻れます。

管理担当者のメリット
03

原本と証跡を
一緒に残せる

送付時の文書版を固定し、締結後は原本と監査証跡をSignで保管。何に、誰が署名したかを確認できます。

締結後の管理にも
FEATURES

文書の準備から、
署名の進捗まで。

企業の管理操作と、指定された本人の署名操作を分ける設計です。

PDFの署名依頼

対象のPDFと契約名・種別を登録。送信前に文書・相手・署名条件を確認します。

企業・署名者の指定

企業間契約では当事者の企業と各社の署名者を選択。公開・許可された候補者から指定します。

順次・並列の署名

署名順序と期限を設定。同じ順番の署名者は並列、異なる順番は順次のフローで進めます。

本人の確認・意思表示

Personalboxsの個人アカウントで本人を確認。指定された署名者が内容に同意して署名します。

状態・進捗の確認

送信・受信・締結済みを絞り込み、署名者別の進捗を確認。却下・期限切れなども追えます。

版・文書ハッシュ

送付時の文書版とハッシュを固定。再署名は新しい版として扱い、締結済み原本を上書きしません。

締結済み原本の保管

契約完了後の原本をSign側で管理。対象契約の完了画面から原本・証跡へアクセスします。

監査証跡

署名者、操作時刻、文書版などを記録。契約の原本と、手続の記録を分けずに確認できます。

SEND WITH CONFIDENCE

送る前に、
必要な条件を順に確認。

文書 → 契約相手 → 署名者 → 署名条件 → 最終確認。PDFを送るだけでなく、誰が・どの順で・いつまでに署名するかを整理します。

送信画面の説明を予約する ↗
新規署名依頼の画面 SAMPLE
Signの新規署名依頼画面イメージ。文書・契約相手・署名者・署名条件・確認の5ステップを表示。
公開UIのサンプルデータによる画面イメージ
FOR RECIPIENTS

届いた依頼を、
自分の画面から確認。

受け取る側も、Personalboxsの個人アカウントを利用。自分が指定された契約を確認し、署名の順番に合わせて対応します。

  • 自分宛ての依頼を一覧に 対応できる契約と署名期限を、本人の画面で確認。
  • PC・スマートフォンから 契約の内容を確認して、本人の意思で署名。
  • 受取・署名だけなら有料申込不要 受取側企業のSign有料申込は必須ではありません。

個人アカウント、対象企業への所属と指定された契約の利用権限が必要です。受取専用の権限では、新規契約の作成・送信はできません。

自宅の椅子で、女性の従業員がスマートフォンから書類を確認する利用イメージ。
自分の契約を、自分の端末から。写真は利用シーンのイメージです。
受取側の画面
画面を拡大する ↗架空のサンプルデータ
SIGN IN REAL WORK

企業間も、企業と従業員も。
やり取りは、こう変わる。

誰が準備し、誰が確認・署名するのか。代表的な2つの利用シーンを、具体的な流れでご紹介します。

以下は利用方法を説明するモデル事例です。実在企業の導入実績・実際のメッセージではありません。

企業の担当者が、離れた取引先とオンラインで契約内容を確認する利用イメージ。
企業間|離れた取引先と、同じ契約の内容を確認(イメージ)
CASE 01|企業 ↔ 企業

業務委託契約を、
取引先とオンラインで。

開発会社A社と、発注企業B社の契約締結を想定したケース。

A社契約担当業務委託契約書署名依頼 →B社署名者本人
  1. 01
    A社が文書と相手を指定

    双方で合意した契約PDFを登録し、当事者企業・各社の署名者・順序・期限を設定。

  2. 02
    B社が内容を確認し、署名

    指定された担当者がPersonalboxsから契約内容を確認。必要な社内確認を済ませ、本人の意思で署名。

  3. 03
    A社が進捗と締結完了を確認

    一覧で署名待ち・締結済みを確認し、完了後はSignで原本と監査証跡を管理。

契約相手へのご案内文の例

「業務委託契約書をご確認ください。内容をご確認のうえ、指定の期限までに署名をお願いします。」

送った後も、同じ契約に戻れる。署名の状態と、締結済みの原本・手続の記録を整理できます。

ほかの対象書類例:NDA/取引基本契約書

女性の人事担当者が、オフィスで雇用契約の書類とパソコン画面を確認する利用イメージ。
企業と従業員|人事が準備し、従業員本人が確認・署名(イメージ)
CASE 02|企業 ↔ 従業員

雇用契約・更新手続を、
人事と従業員で。

会社の人事担当者と、入社・契約更新する従業員のケース。

人事会社担当雇用契約書本人へ依頼 →従業員本人確認・署名
  1. 01
    人事が本人宛てに署名依頼

    対象従業員の所属・権限を確認し、雇用契約のPDF、署名者と期限を指定。

  2. 02
    従業員が自分の画面で対応

    個人のPersonalboxsから、自分に届いた契約を確認。勤務条件などを確認し、本人が署名。

  3. 03
    人事が完了と原本を管理

    未対応・署名済みの状態を確認し、締結済みの原本と証跡をSignの契約画面から参照。

従業員へのご案内文の例

「雇用契約書をお送りします。勤務条件をご確認いただき、ご自身のPersonalboxsから署名をお願いします。」

担当者は進捗、従業員は本人の契約。役割に応じた画面で、確認・署名の手続を進められます。

ほかの対象書類例:契約更新書/機密保持の誓約書

対象文書の電子化可否や必要な合意・手続は、文書と運用ごとに確認してください。掲載のご案内文は説明用の例で、Signのチャット機能や自動通知を示すものではありません。原本・証跡はSignで管理し、個人ボックスへ自動複製する案内ではありません。

ONE SIGN, MANY AGREEMENTS

社外との取引も、
従業員との合意も。

書類の用途に合わせて、契約相手・署名者・社内の確認手順を整理できます。

企業 ↔ 企業

秘密保持・業務委託

NDA、業務委託契約、取引基本契約など。各社の当事者と署名者を明確にして依頼します。

法務・営業・事業部門に
企業 → 従業員

雇用契約・契約更新

入社時や契約更新時の雇用契約。本人に確認してもらい、署名の進捗を管理できます。

人事・総務部門に
企業 → 対象者

同意書・誓約書

機密保持などの同意・誓約。対象文書と本人の意思表示、手続の記録をまとめます。

社内の合意形成にも

電子化の可否、法令上の要件、相手方への案内・合意方法は文書や業務により異なります。すべての書類を電子化できると保証するものではありません。

AFTER SIGNING

締結後も、
原本と証跡を確認。

締結済み原本と監査証跡の管理元はSignです。Personalboxsは本人の入口と、必要な契約への導線をつなぎます。

  • 原本と証跡を、セットで確認 契約が完了した後も、締結済み原本と手続の記録へ同じ契約画面からアクセスできます。
  • 送付時の文書版を固定 どの文書に署名したかを明確にし、締結済みの原本を上書きしない管理につなげます。
  • 管理元はSign 個人のボックスと混同せず、Signで原本・監査証跡を管理する仕組みです。
締結完了パネル SAMPLE
サンプル契約の締結完了パネル。締結済み原本と監査証跡の確認ボタンを表示。
サンプルデータによる画面イメージ 拡大して見る ↗

給与明細とは、保管の仕組みが異なります。

Signの締結済みPDF・証跡を個人のボックスへ自動で複製する仕組みではありません。Signで管理する原本を、権限と契約条件に応じて参照します。

GET STARTED

30日間の無料トライアルで、
自社の運用を確認。

まずはオンライン相談で、対象書類・利用者・開始日を確認。送信から締結後の管理まで、ご利用方法をご案内します。

  1. 01

    オンライン説明

    文書の用途と今の締結方法を確認。送信・受取・保管の画面をご案内します。

  2. 02

    企業の利用準備

    トライアルの開始日・利用条件を確認し、企業利用申込、個人アカウント・所属・権限を整えます。

  3. 03

    相手・署名条件を設定

    PDF、契約相手、署名者、順序と期限を登録し、送信前に確認します。

  4. 04

    署名・締結後の確認

    本人の対応と進捗を確認し、締結済み原本・監査証跡を管理します。

まずは「この書類の手続を電子化したい」からご相談ください。

オンライン説明を予約する
30-DAY FREE TRIAL

まずは30日間、無料。
継続は、納得してから。

無料トライアル終了後、自動で有料契約へ移行することはありません。有料利用の継続を希望する場合にのみ、料金・利用条件をご確認のうえ、別途お申し込みいただきます。

  • 30日間の無料トライアルを受付
  • 終了後の有料契約は、継続希望者のみ別途申込
  • 送信・管理:Signの企業利用申込が必要
  • 受取・署名のみ:受取側のSign有料申込は不要
  • 両者ともPersonalboxsの個人アカウントを利用

開始日・トライアル中の利用枠・期間終了時の文書の扱いは、相談時にご案内します。継続時の有料料金は既存サイトの2026年8月時点の料金案(税抜)で、正式料金を確定した表示ではありません。

Personalboxs Sign 無料トライアル
トライアル期間 30日間 利用料金 0円

自動で有料契約へ移行しません。

継続時の料金案(税抜) 4,980円/企業・月〜
有料プランの利用枠(案) 30 Envelope/月
利用枠を超える場合(案) 150円/件

上記はトライアル中の利用枠を示すものではありません。受取・署名のみの場合、受取側のSign有料申込は不要です。

30日間無料トライアルを相談する
FAQ

導入前の
よくあるご質問。

その他の質問を相談する ↗
30日間無料トライアルはどう始めますか?

「無料トライアルを相談する」からオンライン相談をご予約ください。対象文書・利用者・開始日と利用条件を確認して、ご案内します。Personalboxsのアカウント作成だけで、自動的にトライアルが開始される案内ではありません。

30日後に自動で有料契約へ移行しますか?

いいえ。トライアル終了後、自動で有料契約へ移行しません。継続を希望する場合のみ、料金・利用条件を確認して別途お申し込みいただきます。

トライアル中の利用件数や、期間終了後の文書は?

利用枠や期間終了時の原本・証跡の参照条件は、相談時にご案内します。有料プランの料金案にある30 Envelope/月を、そのまま無料トライアルの利用枠とした表示ではありません。Signで管理する文書の保管・閲覧条件も開始前に確認します。

受取側にもSignの有料申込が必要ですか?

受取・署名のみであれば、受取側企業のSign有料申込は必須ではありません。Personalboxsの個人アカウントと所属、指定契約の受取・署名権限は必要です。自社から新規契約を作成・送信する場合は、通常のSign利用申込が必要です。

Personalboxsのアカウントは必要ですか?

はい。送信する担当者も受け取る署名者も、個人のPersonalboxsを本人の共通基盤として利用します。アカウント作成だけで他社の契約を閲覧できるわけではありません。

複数の企業・署名者が参加できますか?

企業間契約では当事者の企業と各社の署名者を指定できます。署名の順番と期限を設定し、順次・並列のフローを使い分けます。候補者の所属・公開範囲などを確認したうえで利用します。

締結後の文書は個人のボックスに入りますか?

Signの締結済み原本と監査証跡の管理元はSignです。個人のボックスへ自動複製する仕組みではありません。対象のSign画面から、権限・契約条件に応じて原本と証跡を参照します。無期限の閲覧・保管や退職後のアクセスを保証する案内ではありません。

Workからの自動連携も使えますか?

Workからの署名依頼や状態連携は、別途接続設定と対応範囲の確認が必要です。このLPでは、現在のSignの入口からの利用を案内しており、Workの自動連携がすべて設定済みとはしていません。

すべての契約書を電子化できますか?

文書の種類や業務によって、電子化の可否や必要な手続は異なります。このサービスの利用だけで法令適合性を一律に保証するものではありません。対象文書と相手方への案内方法を整理し、必要に応じて専門家にも確認してください。

画面の契約・署名は実際のものですか?

いいえ。掲載画面は公開UIを隔離環境で動かした、架空の契約・サンプルデータによるイメージです。実契約の本文や個人情報は掲載していません。実際の画面・表示・利用範囲は権限や契約条件により異なります。

導入時に確認しておくことは?

PDFの表示方法、送信・受取の権限、署名者の所属、原本・証跡の取得方法、通知などを実際の利用経路で確認します。料金とサポート範囲もあわせて整理します。

30-DAY FREE TRIAL

企業間も、従業員との契約も。
まずは30日間、無料で。

自動で有料契約へ移行しません。自社の書類や運用に合うか、画面を見ながらご相談ください。継続を希望する場合のみ、別途お申し込みいただきます。

30日間無料トライアルを相談する Signの送信・管理には企業利用申込と担当者権限が必要です。

Personalboxsのサービスへ

ファイルの管理・共有、電子契約、給与明細。目的に合わせて、紹介ページや利用画面へ進めます。

無料テンプレート 10分類・400種類

ひな型と作り方を確認。会員向けにExcel・PDFをダウンロード。

利用画面はログインが必要です。サービスの契約・企業利用申込・所属・権限に応じて利用できます。給与明細の無料対象は交付人数50名までです。テンプレートを登録・ダウンロードするだけで、有料サービスを申し込むことはありません。